スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

作家宣言

1、序文
旅をやめます。
本気で作家になりたいので旅をやめようと思います。この旅に自分が求めていたものは何か。それは作家への道を切り拓くということでした。ボンヤリしながらも、始まりから今までただそれだけでした。
本気で作家になるために、何故旅をやめる必要があるかというと、率直にゴールまでにかかる時間がもったいないと感じたからです。この旅に出た訳は、当時、作家になるためのアプローチが見えていなかった自分が、旅に出ることで何か手掛かりを掴めるかもしれないと思ったからなのですが、それも今考えてみると、本気で作家になるための覚悟から逃げ出すためだったように思います。
一つのことに命をかける。それは考えれば考えるほど地味なもので、そういう地道さに欠けていた自分はなんとなく旅に憧れを抱いていた自分自身と重ね、執行猶予同然に、無理矢理この旅を作家になるための旅と位置づけて出発したのでした。
そうして今、旅の中でようやく自分は、地道な努力を積む覚悟が出来たのです。そして、それは旅をやめてでもすぐ始めるべきだと気づいた。だから僕は旅をやめます。

2、自分にとっての旅
2007年4月。翌日、北海道に発つ自分は、実家で家族と食事をしていました。
食事を終え、そのまま食卓の椅子に寝転んだ自分をばあさんが見かねて叱りました。
「そんなとこに寝るんじゃないよ」
それはうちの家庭にとってごく自然な光景で、でもそんな言葉がうるさかった自分は、ばあさんの言葉を遮って、そのまま寝たフリをしていたのです。
何回、同じことを言われたでしょう。うちの祖母は痴呆症で、同じことを何回も言います。
わかったよ、わかったよ、と繰り返しながらも、立ち上がろうとしない僕のケツをばあさんが手のひらで叩いた時、急に親父がでかい声で怒鳴りました。
「もういいから、寝かせてやれよ!」
僕はずっと寝たフリをしていました。よもや、親父がそんなことを言い出すとは予想だにせず、対処に困ったのです。ばあさんも親父の方をびっくりした顔で見ながら、だってさあなどとブツブツ言い、次第に黙ってしまいました。
予想外の展開に横になったままうっすらと目を開けた自分は、親父とばあさんを交互に見ていたのですが、親父はもう一度ばあさんに
「寝たいんだから寝かせてやれよ」
と、今度は怒鳴るわけでもなくそう言いました。よく見ると、親父は泣いていました。
翌日、僕はおかんの車で駅まで送ってもらい、北海道へと出発しました。出発の吹上駅の雨模様が今でも記憶に残っています。
あれから僕はどれくらい歩いたのでしょうか。
2年と半年。様々な町を抜けてきました。今でも日本海の海岸沿いを走る国道へ行けば、その時のことを思い出すでしょう。大雨の日がありました、快晴の日がありました。
ある薄ら曇りの日に、人気のない漁村を歩いていた時です。家なんか大してない、パラパラと木造平屋の古い漁具置場のような小屋が並ぶ海沿いの道で、向こう側からリヤカーを引いてくるおばあさんがありました。
僕はおばあさんに、「こんにちは」と挨拶しました。おばあさんはその場にリヤカーを置くと、僕の顔を見上げ、にっこりと笑って「こんにちは、どこから来たんかね?」と言いました。
「稚内から来ました」
「何で来たんかね?」
「歩きです」
「へー!歩きでねえ」
そんな旅の話をしながら、別れ際、おばあさんが僕にこう言いました。
「おっかねえ人がいるから気をつけなさいよ。刺されっちゃうよ」
自分はおばあさんの心配に感謝して、ありがとうとお礼を言い、また歩き出したのですが、その時のことが何か悲しくずっと頭に残っていました。
自分はこの旅の中で、おっかない人に出会ったことがありません。正直言うと、それは僕にとっても意外な発見でした。確かに変な人は時々見かけました。ずっと何か訳の分らぬことを叫びながら往来を行く人や、人の話を聞かないで自分のことばかり、ダムが放水するかのごとく喋り続ける人・・・。
けれど今思えば、そんな変わった人達こそ、僕に話しかけてきてくれる機会が多かったような気もします。普通、人はあまり僕に話しかけてこないものでした。でかいリュックを横に置いて、コンビニで買ったおにぎりを店先で食べながらも、人はチラッと脇目を振るだけで、すぐに店の中へと入っていきました。そうして買ってきたものを手にぶら下げては、そのまま車に乗り去っていく。時々話しかけてくる人は、話をしてみれば以前に自分も旅をしていたという人がほとんどでした。いつか、自転車に乗った高校生がやってきて、僕をチラリと見て、店の中に入って行ったかと思うと、袋におにぎり2個とお茶を持って「これ食べてください」と僕にくれたことがありましたが、僕はこの時の感動をよく覚えています。
鹿児島で地引き網の漁に連れていってもらったこともありました。海の真ん中で大勢の漁師と海に仕掛けた網を引きながら、しぶきを上げる魚たちの中にプカプカ浮かぶ詰め替えシャンプーの空き袋に僕はまた地元にいるような窮屈さを感じました。その時、僕を数日間家に泊めてくれた漁師のおっちゃんの仲間が、おっちゃんと僕にしかめっ面で
「こんなどこの馬の骨とも知れねえ奴に善くして何の得になるんだ」と言いました。
沢山の方々に優しくされましたが、リヤカーを引くおばあさんのセリフにしろ、コンビニでさっと買い物を済ませて帰る人にしろ、シャンプーの空き袋にしろ、おっちゃんの仲間の言葉にしろ、そういうことの繰り返しが僕の旅により多く突きつけられた現実でもあったのです。
作家になりたいと願いながら、この旅の中で僕はいくつかのことを試みてきました。それはブログを初め、クルミ長者、写真集、詩の創作発表、マスメディアを通じての旅の宣伝、名刺、考えつく限りのことを行動に移してきました。しかし、それもやはり自分の作品あってこそで、ブログにしろ、詩にしろ、自分には作家として作品と呼べるものは大してなく、道楽のようなものだったのです。そしてそれを道楽ではなく、作家になるための修行だと自分に言い聞かせることで、ここまで歩いてきたのでした。事実、僕の書いてきたものに一貫したコンセプトはなく、途中途中で好き勝手に形を変えています。
現実として、これが自分にとっての旅でした。

3、作家としてのテーマ
僕の旅はここ宮崎にて終わりとなるわけですが、今後しばらくは作家になるための勉強となるでしょう。これからは今まで自分になかったコンセプトを考え直し、作家としてどういうテーマで書いていくかということがまず問題になるのですが、実は一年前、旅中にこの宮崎を訪れた時、僕は先生からそのテーマを頂いておりました。
それは「反抗」という言葉なのですが、正直自分にはまだその言葉の真意がつかみきれず、今も何度も推考しています。(自分にとっての旅)にも書いたように、旅中では様々な方々から優しくして頂くと同時に、日本という国が抱える問題点もいくつか見えてきました。
例えば、前述の漁村のおばあさんの言葉は、おばあさんの経験によるものというより、テレビや新聞からの影響が強いように思われます。実際に2年半を日本各地で過ごす中で、僕は一度たりともナイフを突きつけられたことはなく、おっかない人に刺されるという言葉に僕は疑念を払拭できません。このような言葉は、日々、日本各地で起こっているいくつかの出来事を集積したマスメディアのニュースに過剰反応した結果だと思うのです。こういった情報の一元化は便利であると共に、恐ろしいものです。
問題はそういう情報に身を任せ、隠れた真実を見ようとしない、見れない我々の目にあり、そういうことへの慣れが無気力・無関心・無感動な人間をつくっていると言えるのではないでしょうか。そして、そんなことが今日本のどんな田舎にも当たり前のこととして存在しているのです。
憚るのを恐れず言えば、反抗とは社会風刺、誤った社会に対する反抗ということになるのでしょう。それを表現する力をつけていく。それが今後、僕の掲げる作家としてのテーマです。

4、お詫びと決意
旅の終盤、どんどんと終わりの遠のく中でなんとなく答えが遠ざかっていく感じに、焦りが生まれ始めていました。正直、作家を目指す上で旅から得られるものは少なくなりつつあり、最近に至っては、ただ自分の中の身のない責任感だけで旅を続けていたのだと思います。この旅は決して無駄なものではありませんでした。しかし、今はもう日本を歩く一日8時間より、本を読み文を書く一日8時間の方が大切なのだということに気づいた、ただそれだけなのです。
最後になりますが、様々な形でご迷惑をおかけする皆様に心よりお詫び申し上げます。
僕はこの旅をゴールすると言い切った。しかしそれをゴールせず、また新たな旅に出ることをお許し下さい。こんなことは全て僕のワガママですが、フィールドが変わっただけで僕の旅は終わりません。このブログも閉鎖せず、このまま続けます。そしていつか、作家として日本一周を歩く本当のテーマが自分の中に生まれた時、日本一周の旅の続きをまた歩いてみようと思います。
地元に帰ったら、僕は図書館の近くに部屋を借りて、毎日作品を作っていきます。いつか僕の作品が世の中に出て、それが皆様のお目にかかることが出来ましたら、こんな嬉しいこともありません。
皆様、徒歩で日本一周の旅への応援、本当にありがとうございました。

平成21年10月8日 宮崎にて 高沢 里詞

theme : 日本一周
genre : 旅行

宮崎へ来たワケ

どうもこんばんは、稲川淳二です。
「するとそこにいつの間にか、髪の長ぁい女性が立ってるんですね。横にいた奴に、おい!なんだ?あんな女さっきそこにいたか!?なぁんて言いながら横を見てみると、そいつがポカーンとした顔をしてこっちを見ている」
みたいなね。
嘘です。高沢里詞です。

えー、今回の事、少し話を整理しながら、僕は僕の旅のことをバックボーンに、宮崎へ赴いた成り行きを少し書いていこうと思います。

そのためには、まずどこから話さなければならないかと言うと、このブログの九州太平洋編をご覧いただけると解りやすい。
去年のこと、自分は宮崎でKさん(以下、先生)という方にお世話になった。
10日間、自宅に泊めて頂き、様々な勉強を教わったとブログに書いたと思う。
では、その勉強がどんな勉強だったかというと、政治経済を中心としたものであった。
先生は、博士号を取得した学者であり、経営コンサルタントという仕事をされている。
経営コンサルタントというものが具体的にどういう仕事なのか、無知である自分は知らないのだが、これまで先生に聞かせて頂いた仕事の内容は、自分もよく知るものばかりだ。
例えば、サントリーの「CCレモン」や、ハンバーグレストランの「びっくりドンキー」、台所でよく使う洗い物用のスポンジ(ハード面とソフト面のあるもの)は、先生が企画・開発した商品や店だという。
こんなことを言うと、またホラ吹きの話みたいに思うかもしれないが、自分は毎晩、そういった話の裏側を勉強させて頂いている。奥さんがその時の秘書をされていた方だというから、自分が言うのもなんだが、すべてがリアルな話であって、ものすごく面白い。
最近聞いた話では、ナタデココを日本に持ってきたのも先生であるらしく、あれはフィリピンの工場で働いている女児たちの食事だったらしいのだが、別件でその工場を訪れた先生がドラム缶で日本に持ち帰ってこれを買う業者を探したところ、フジッコが名乗りを上げたのだそうだ。
その後ナタデココは、皆さんご存じの通り爆発的ヒットになった。

そんな感じで、世の中のことを色々教わっているわけだが、何故、今回自分たちが(というか自分が)再度、先生を訪ねることになったかというと、青雲の今後を相談したかったからである。
思い返せば、この徒歩で日本一周という旅。自分は、常に資金難に遭っている。その度にアルバイトをして、その安心感から資金を浪費して、たいして進まず、またアルバイトしている。まったくもって悪循環であり、結局ゴールまでの期日は延びてばかりだ。
これを断ち切るために、青雲としてはずっと歩き続けたいのだが、資金がないことにはどうしようもなく、スポンサーなんてどうだろうか、とバカなことを考えたのである。

どうだろう。人様からお金を頂いて、自分の好きなことをやろうというのは甚だ阿呆の考えることであるが、資金を出してくれる側に自分たちが提供できるメリットは果たして皆無なんだろうか。もしかしたら、商品と出来るものがあるんじゃないだろうか。そんなことを考え、先生に相談したところ、先生にはこう言われた。

「スポンサーをつけるのは簡単だよ。お前ら、それはいいけどな、スポンサーをつけるってことは仕事になるんだぞ。旅を仕事にする覚悟があんの?」

うーん。悩みながら答えに迷っていると、先生がまたこう言ってくださったのだ。

「ちょっとお前ら、ギャラ出すからよ、今度あるイベント手伝ってみないか」

そうして今、1ヶ月近く自宅でお世話になりながら、イベントの仕事を教わっているのである。
ハッキリ言って、自分はイベント関連の仕事に対してとんと無知で使い物にならないのを、人生勉強という名のもとにギャラまで出して教えてもらっている。
そんなわけで、毎晩、先生の御家族、卓ちゃんと一緒においしい手料理まで食べさせてもらっているが、今日は詩を考えている。
何故、詩を考えているかというと、太極拳の全国大会である今回のイベントを記録したDVDが全国で発売されるのだけど、そのレーベルに自分の詩を載せて頂けるらしく、先生は僕が本気で作家になりたいなら俺も本気でお前を作家にしてやると仰ってくれたからなのである。
前回の10日間もそうだったが、そんな信じられないような日々を送っている。

そしてやはり、頭の中が混乱して、うまく書けない最近なのだ。

※リンク先の皆様へ
訪問がご無沙汰になってしまい、申し訳ありません。落ち着きましたら、連絡を差し上げます。

高沢里詞

theme : 日本一周
genre : 旅行

近況報告

呼ばれて飛び出ておぽぽぽぽ。
とか、ふざけてる場合じゃないんですけどね、どうもすみません。
ブログ、だいぶ停滞してしまいましたが、現在、自分は宮崎に滞在中で元気です。
さまざまな形でご迷惑をおかけしている皆様には申し訳ありません。

ブログが更新されなかった理由は、一重に自分の堕落です。
言い訳がましく言わせてもらえば、日記を書く余裕がなかった、てな感じなのですが、実は今もその余裕があまりありません。
9月1日に海辺の果樹園を発ってから、って、ああ、ここまで書くのに1時間もかかってしまった。

と、まあ、このように頭の中がしっちゃかめっちゃかの状態なのですが、シンプルに9月1日からの行動を追って書きますと・・。

海辺の果樹園を発った僕らは、新幹線に乗り、宮崎へとやってきました。
何故、宮崎なのかと言うと、ここに自分が旅の中で出会った先生が住んでいらっしゃるからで、先生というのは別に出身校の先生とかいうわけでなく、まあ、自分が大変お世話になっている方で、その方を訪ねるというのが目的でした。

で、卓ちゃんも同行して、二人で宮崎入りしたのですが、そこで急遽、『スポレク2009宮崎』というイベントのディレクターをやってみないか、というお誘いを受け、10月17・18日まで宮崎に滞在することを決めたのでした。

と、ここまで書いて

「それは話がぶっ飛びすぎだろう」

と思われる方がいるかもしれません。

その通りです。自分もそこら辺のことに余裕がないわけで、なんていうか、うまく書けないのです。ブロガーとして失格なのですが。

とりあえず、スポレク2009のホームページをこちらに貼っておきます。
http://www.sporec-miyazaki.jp/
こちらからでも)

今日は、これから開会式のBGMを決めます。
あとは、運営役員との打ち合わせなどをしたりします。

さっぱり意味がわからないでしょうが、同じように僕もはっきりとわかっていない状態ですので、詳細はまた後日。

HEY!お楽しみに!
なんつったりして。

theme : 日本一周
genre : 旅行

お詫び

日記更新が滞っており、すみません。
ただいま、宮崎県に滞在しておりまして、今後もしばらくは更新が遅れ気味になるかもしれませんが、どうぞご容赦願います。

昨日、海辺の果樹園を出立致しまして、その際、テレビ高知様に再度取材して頂き、それを放送したニュース映像が番組のHPにてUPされておりましたので、こちらにリンクを貼らせて頂きます。
htttp://www.kutv.co.jp/?target=program_page&program_id=prog46c11d00d549c(PCのみ)
(9月1日の放送分です。こちらからでも)

テレビ高知様、3度にわたる取材、どうもありがとうございました。
そして、海辺の果樹園様、このような旅人二人を引き取り、働かせて頂いて、どうもありがとうございました。
青雲は、また旅立ちます。
詳しい様子は追って、後ほど、ブログにて。

theme : 日本一周
genre : 旅行

877日目 高知オススメ弁当

8月29日。8時起床。

9時仕事開始。
タイル磨き。

仕事終わり、ちょいと買い物で近くの道の駅「ヤ・シィパーク」へ。
用事を済まして、駅の売店をウロウロしていると、魚屋のおっちゃんが
「カツオのたたき、今すぐ焼いてあげるよ、どうだい?」
と言うので、卓ちゃんと
「ちょっと飲み食いしていきますか」
と注文して待っている所に、タイミング悪く仕事の電話。
支配人が駅まで迎えに来てくれ、僕らは会長とスイカ畑で明日の仕事の打ち合わせ。

その後、寮に戻り、食堂で一服していると、Bさんがやってきた。
Bさんは、いつものように僕らにお弁当とビールを買ってきてくれた。
それがこれ。
ついに写真に収めましたよ。
ジャーン!!高知名物!名物?高知オススメの一品、スーパーBIGチキン南蛮チョイスでしょうが焼き弁当です!
スーパーBIGチキン南蛮チョイスでしょうが焼き弁当
写真上部、お分かりでしょうか?チキン南蛮にかかっているタレ。これがサクサクのチキン南蛮に相俟って激ウマです。

みなさん、高知にいらっしゃたら、ぜひ一度、お試しあれ。
ちなみの高知は、来年の大河ドラマ「龍馬伝」で盛り上がっているので要チェック。
サンキュー!高知!
ありがとうございます!Bさん!!

高知バイト50日目
天候・・曇り
食事・・朝(レトルトカレーライス)
昼(イワシの缶詰、白飯)
夕(カツオのたたき、タコ刺し、缶ビール)
夜(スーパーBIGチキン南蛮チョイスでしょうが焼き弁当、缶ビール)

卓ちゃんのブログ

theme : 日本一周
genre : 旅行

04 | 2017/05 | 06
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
プロフィール

高沢 里詞

Author:高沢 里詞
埼玉県行田市出身
S57・12・7生
26歳♂
B型
パンクロッカー・詩人
行田秘湯の会会長
S・O’S(スーパーアウトドアーズ)部長
行田不毛の会会長
行田死語の会会長

注※どの会も新規会員募集は行っておりませんが、もしも会員になりたい方がいましたら密談でどうぞ。

お知らせ
☆NEW TOPICS☆
リンク、追加しました(9/24)
当ブログがFC2ブログランキング
バックパッカー部門において
第1位を獲得しました!!
(過去のTOPICSはこちらへ)

☆くるみ長者☆
現在のアイテム
『赤いラジコンカー』
~これまでの交換履歴~
くるみ→
折りたたみナイフ&小説→
革のケータイケース→
キュウリの種→
赤いラジコンカー
青雲の最新動画
青雲HPは下記リンクより!!
最近のコメント
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
メールフォーム
ご意見、質問、ご要望等は、お気軽にこちらへどうぞ!

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR
ブログ内検索
カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。